5/23に行った花と緑に親しめるイベント「長岡市花いっぱいフェア2026」に参加しました。
会場の長岡市民防災公園では、市民がタネから育てたパンジーやキンギョソウ、デルフィニウムなどおよそ2万本の花々が見ごろを迎えます。
ブースでは、間伐材を使った箸づくりを実施。間伐について理解を深めると同時に、長岡市民のみなさんに、環境に対する関心を高め、地球温暖化防止取組につなげました。
また、参加者等には、新潟県立長岡農業高校の生徒が育てたゴーヤの苗をプレゼントしました。


5/23に行った花と緑に親しめるイベント「長岡市花いっぱいフェア2026」に参加しました。
会場の長岡市民防災公園では、市民がタネから育てたパンジーやキンギョソウ、デルフィニウムなどおよそ2万本の花々が見ごろを迎えます。
ブースでは、間伐材を使った箸づくりを実施。間伐について理解を深めると同時に、長岡市民のみなさんに、環境に対する関心を高め、地球温暖化防止取組につなげました。
また、参加者等には、新潟県立長岡農業高校の生徒が育てたゴーヤの苗をプレゼントしました。

