6/28(日)に阿賀野市のやすだ瓦ロードで開催された「ふるさとだしの風まつり」で、新潟薬科大学のゼロチャレ30士が地球温暖化防止の取組についてPRをしました。

ブースには約400人が来場し、「みらいの木」や漕ぐ発電機、ガラポン、水風船など、楽しくお祭り気分を味わいながら、環境についても関心を高めてもらうことができました。

「これは当たり前でしょ!」と普段からゼロチャレに取り組んでいることがうかがえる会話が聞こえるなど、みなさんの意識の高さが感じられる場面もありました。

                 

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